【2020年学割】小中学生の「はじめてスマホ」最適プランは3つ!特にソフトバンク「スマホデビュープラン」が最強だった件

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【2020年学割】小中学生の「はじめてスマホ」最適プランは3つ!特にソフトバンク「スマホデビュープラン」が最強だった件

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小中学生のスマホデビューに最適なスマホとはどんなものでしょうか?

スマホデビューの低年齢化が進み、今や早い子どもでは小学校中学年、ほとんどの子どもが中学生のうちにスマホデビューすると言われています。

そんな中、いったいどのような基準でスマホを選べばいいのかわからないという方も多いでしょう。

この記事では、小中学生のスマホデビューにぴったりな料金プランと、おすすめのスマホ購入方法について考えます。

この記事はこんな方におすすめ

  • 子どもにスマホをねだられているパパさんママさん
  • 自分のスマホを子どもに与えようと思っている方
  • 小中学生のスマホデビューに最適なプランが知りたい方

 

小中学生に最適なスマホプランは3つ!

最初に結論から申し上げます。

小中学生のスマホデビューに最適なプランは3つです。

格安SIMとしてはめずらくフィルタリングソフトが無料の「LINEモバイル」

月額費用が最安の「b-mobile」

そして大手キャリアの学割プランの中でも小中学生向けとして最強ともいえる、ソフトバンクの「スマホデビュープラン」

ドコモ、au、ソフトバンク。どのキャリアも「学割」プランを展開していますが、その中でも特にオススメなのが上記3プランです。

その理由、順を追って解説していきましょう。

そもそも「小中学生にスマホは必要なの?」という疑問をお持ちの方は、こちらの記事からお読みください。

【小中学生にスマホ?】子供のスマホデビューに大事な知識と「はじめてスマホ」オススメ3選!
【小中学生にスマホは必要?】子どもにスマホを買い与える前に知っておくべきこと

小中学生にスマホは必要?いつからスマホデビューさせたらいいの? これから新入学シーズンを迎え、小中学生のお子様を持つご両 ...

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小中学生に最適な「はじめてスマホ」の選び方

はじめてスマホの始め方

まず最初に、小中学生のスマホデビューに最適な「はじめてスマホ」とは何か、考えていきましょう。

「はじめてスマホ」に求められるのは、子供とスマホに関するさまざまな不安をできるだけ取り除いてくれることです。

当サイトでは「はじめてスマホ」の条件として、次の3つを挙げてみました。

1. あんしんして使える

子どもはスマホを手にすると、うれしさのあまり親には考えもよらない使い方をしてしまうもの。

ついつい使いすぎたり、危険なサイトにたどり着いてしまうこともあるかもしれません。

子どもを危険から守るために、「フィルタリングソフト」や「ペアレンタルコントロール」を活用しましょう。

最新のスマホなら、OSに無料の管理ソフトが入っています。しっかり設定すればこれで十分な機能を持っています。

2. 使いすぎない

「はじめてスマホ」は車の運転でいう初心者マーク。いきなり大容量無制限のプランは不要です。

家のWi-Fiを併用しながら、1〜3GBの小容量プランで、あえて多少不自由な体験をさせるのもいいでしょう。

ギガが足りなくなるようなら「FUJI WiFi」

もしも小容量プランで足りない、という場合はポケットWiFiをひとつ用意しておくのもおすすめです。

家族で外出する時にはみんなで「ギガ」を分け合って使えますし、子どもには必要な時だけ貸し出すことが可能です。

ポケットWiFiにもいろいろ種類がありますが、レンタルの「FUJI WiFi」がオススメです。

25GB/月額2,480円で縛りなし。しかも今なら「新生活応援キャンペーン2020」で事務手数料無料・ずーっと500円引きの強烈キャンペーン中です。

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2. 中学卒業まで使える

端末を購入する場合は、中学卒業までの3〜4年使える、スペックに多少余裕のあるものを選びましょう。

とはいっても、最新のCPUを積んだ高価なモデルは不要。ポイントとしてはストレージ(メモリ)容量の大きめのものを選ぶようにしましょう。

iPhoneであれば64GB以上、できれば128GBモデルが望ましいですが、iPhone 7以前のモデルは最低容量32GB。ちょっと容量不足に悩まされるかもしれません。

その場合は、iCloudをアップグレードすることで、月額130円で50GBまで使えます。また、数千円程度の外部メモリを買い足すことで容量不足を防ぐことも可能です。

Androidの場合は少し注意が必要です。

Android端末はmicroSDカードが使えるためメモリの容量アップ自体は容易です。

しかし実は、アプリやLINEで受け取った画像などは本体メモリに蓄積されるため、本体メモリに余裕がないと、あっという間に使いづらくなってしまいます。

RAM3GB/ ROM32GB以上が最低ラインとお考えください。

とんじる
古いAndroidだとこの辺がちょっと厳しいかもしれないです

小中学生に最適な「はじめてスマホ」はこちら

「はじめてスマホ」のはじめ方

「はじめてスマホ」を契約するには、いくつかのパターンが考えられます。

今年は総務省の指導の影響で高額なキャッシュバック禁止されてしまったため、昨年までの学割シーズンのような「親子揃って乗り換えが絶対おトク」ではなくなってしまいました。

なので、今回は、子どもの契約だけを行うパターンのみ解説します。

はじめてスマホの契約パターン

「親の契約するキャリア」で「親の使っていたスマホ」を使う

「新しいキャリア」で「親の使っていたスマホ」を使う

「親の契約するキャリア」で「新しい端末」を買う

「新しいキャリア」で「新しい端末」を買う

「親の契約するキャリア」で「親の使っていたスマホ」を使う場合

親の契約する大手キャリアに、親の使っていた端末を持ち込んで契約することが可能です。

「持ち込み新規」「持ち込み機種変更(キッズ携帯から)」という方法で、ショップ店頭での手続きが必要です。

「端末代がかからない」「親の契約と一本化できる」「学割サービスが使える」「家族割の人数が増えることで親の月額料金も下がる」といったメリットが考えられます。

ただ、端末購入を伴わないのでオンラインショップや家電量販店では手続きできません。お近くのキャリアショップにお問い合わせください。

とんじる
学割サービスについては後ほど解説します

「新しいキャリア」で「親の使っていたスマホ」を使う場合

端末購入を伴わないSIMのみ契約の場合は、格安SIMがその候補となります。

格安SIMにもさまざまなサービスがあって目移りしてしまいますが、「はじめてスマホ」に関しては、シンプルに価格で選んでしまってOKです。

プランとしては1GB〜3GBの小容量プランで充分。

まず最初は小さな容量で始めて、多少不自由な経験をさせた方が教育になるってものですw

ということで、安さで選んだのがこのふたつひとつ!

「LINEモバイルの500円プラン」と「b-mobile 990ジャストフィットSIM」です。

【残念ながら終了】LINEモバイルの500円データプラン

LINEモバイル

2020年2月の料金改定で、ここで紹介した「500円/1GBのデータプラン」はなくなってしまいました。

新プランは「SMS付きで0.5GB/600円」と条件がかなり異なってしまいましたので、この記事では特におすすめプランとはしませんが、LINEモバイル自体はコスパに優れたおすすめの格安SIMです。

プラン名データSIM:LINEフリープラン
使用回線ドコモ、ソフトバンク
月額料金500円
容量1GB
特長LINE使い放題(データ使用なし)
フィルタリングソフト「iフィルター」無料
契約期間の縛りなし
データSIMなので音声電話は不可(LINE電話を使用)

最初にご紹介するのはLINEモバイル。

みなさんご存知のLINEがやっている格安SIMサービスです。

ソフトバンクグループに買収され、豊富な資金を得てテレビCMもバンバン打って、最近知名度もメキメキ上昇中の格安SIMです。

とんじる
本田翼ちゃんのCMがキュートすぎますね

このプランの特長はなんといってもLINEが無料で使い放題(カウントフリー)だということ。

ですから1GBのプランでもかなり使えるはずです。

また、フィルタリングソフト「iフィルター」が無料で使えるのも他にはないメリットです。

自宅にあるスマホを使う場合、最新OSに対応できていない場合もありますので、これはとてもうれしいポイントです。

逆に「割り切りが必要」なのが、データSIM契約なので電話はできないということです。

でも安心してください。「LINE電話」を使えば電話回線契約がなくても音声通話は可能です。

ただ、LINEを使っていない田舎のおじいいちゃんおばあちゃんに連絡を取りたい、という場合は注意が必要ですね。

LINEがデータ消費ゼロで月額500円~!【LINEモバイル】

通話SIM最安値!b-mobile 990ジャストフィットSIM

プラン名b-mobile 990ジャストフィットSIM
使用回線ドコモ、ソフトバンク
月額料金990円
容量1GB
特長 通話SIM国内最安値(2020年1月現在)
1GB200円でデータチャージ可能
データ量の上限設定可能。使いすぎを防止
契約期間の縛りなし
アプリからの発信で通話30秒/10円

b-mobile 990ジャストフィットSIMの特長は、なんといっても通話SIMでありながら月額990円〜という低価格!これにつきます。

データ容量は月1GBですが、200円/月でデータチャージ可能。最大20GB(4,790円)まで増量可能です。

データ使用量の上限は自分で設定できするので、使いすぎも防止できます。

もしも小容量プランで足りない、という場合はポケットWiFiレンタルの「FUJI WiFi」がオススメです。

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「親の契約するキャリア」で「新しい端末」を買う場合

親の契約する(大手)キャリアに、端末購入を伴って新規(機種変更)契約をするパターンです。

メリットは「1」のパターンと同じ「端末代がかからない」「親の契約と一本化できる」「学割サービスが使える」「家族割の人数が増えることで親の月額料金も下がる」といったところですが、端末購入を伴いますのでオンラインショップや家電量販店でも契約可能です。

当サイトとしましては「待ち時間なし」「頭金無料」「余計なオプション加入なし」「送料無料」「24時間受付可能」な各キャリアのオンラインショップをおすすめしています。

特にドコモは「事務手数料無料」。これはショップ店頭よりも安くなるので大変おすすめです。

さらに今ならdポイントが最大22,000pt返ってくる「端末購入割引」キャンペーン中です。

ドコモオンラインショップ
auオンラインショップ
ソフトバンクオンラインショップ

学割について

大手キャリア3社は学割サービスを展開中。今回の学割はどちらかというと大容量プランの割引に力が注がれているため、高校生以上が対象。
今回の「はじめてスマホ」の条件で考えると、一番安いプラン(月額980円〜)を基本に考えればいいでしょう。

キャリア対象プラン:容量
(最大割引適用条件)
月額料金
(期間)
対象年齢
docomoギガホ:60GB
(家族3人以上 /ドコモ光セット割)
3,480円
(1年間)
25歳以下
ギガライト:1GB〜
(家族3人以上 )
980円〜
(1年間)
auauデータMAXプランPro:無制限
(家族3人以上/auスマートバリュー)
4,580円
(1年間)
25歳以下
auデータMAXプラン Netflixパック:無制限
(家族2人以上/auスマートバリュー)
3,480円
(1年間)
auフラットプラン25 NetflixパックN::25GB
(スマホ応援割Ⅱ/auスマートバリュー)
4,130円
(半年間)
auフラットプラン20N:20GB
(スマホ応援割Ⅱ/auスマートバリュー)
2,980円
(半年間)
auフラットプラン7プラスN:7GB
(家族3人以上/auスマートバリュー)
2,980円
(半年間)
新auピタットプランN:1GB〜
(家族3人以上)
980円〜
(1年間)
15歳以下
SoftBankウルトラギガモンスター+:無制限(1年間)
(家族4人以上/おうち割光セット/1年おトク割)
2,500円
(半年間)
5〜22歳
ミニモンスター:1GB〜
(おうち割光セット/1年おトク割)
1,000円
(半年間)
スマホデビュープラン:5分間無料通話+2GB
(新規/ケータイから乗り換え・機種変更)
980円〜
(1年間)
5〜15歳

ドコモオンラインショップ
auオンラインショップ
ソフトバンクオンラインショップ

小中学生に最適な「はじめてスマホ」はこちら

「新しいキャリア」で「新しい端末」を買う場合

最後はキャリアも端末も自由に選ぶ場合です。
この場合「好きな端末」を「安く」使えることが一番望ましいのですが、ちょっと頭を使うパターンでもあります。
ここでは人気のiPhoneを購入した場合、いくらくらいかかるのか、端末代と月額料金、そしてキャッシュバックや特典も交えてトータルで比較します。
端末料金は24回払いで支払うことを想定して、2年間の維持費で計算していますが、回線契約に「2年縛り」があるわけではありませんので、2年以前に乗り換えてしまっても構いません。

iPhone 6s

iPhone_6s

iPhone 6sは現在新品で買える最も安価なiPhoneです。

すでに大手キャリアでは取り扱いを終了していますので、UQモバイル、Y! mobile、および格安SIMで取り扱いのある会社との契約となります。

すでに発売開始から5年を経過しているモデルなので、今後のOSアップデートにどこまで対応するかなど不安材料もありますが「一番安いiPhone」をお探しの方におすすめのモデルです。

容量32GBで計算しています。128GBもありますが端末代が1万円ほどアップすることを考えると、容量不足はiCloudの有料プランか、外部メモリ購入で賄うのもいいかもしれません。

キャリアワイモバイルUQモバイルLINEモバイル
プランプランS
10分無料通話+4GB
プランS
無料通話なし+4GB
LINEフリープラン
LINE電話+1GB
端末代20,16019,800円29,800円
費用2,680円×241,980円×24500円×24
割引-770円×600
キャッシュバック-20,000円00
合計59,500円67,320円41,800円
販売店サイトヤングモバイルUQモバイルLINEモバイル
とんじる
やはりLINEモバイルはプランが反則級に安いですね

iPhone 7

iPhone_7

iPhone 7はまだ多くのキャリアで取り扱いがあります。

実はiPhone 7と6sでは設計が大きく変わっており、「おサイフケータイ」「防水・防塵」「カメラ性能向上」「ステレオスピーカー」「イヤホンジャック廃止」と、後のiPhoneシリーズの基礎はこの7で実装されたのです。

イヤホンジャック廃止は賛否ありますが、まだ現役で使える端末としてオススメです。

こちらも容量32GBで計算しています。128GBもありますが端末代が1万円ほどアップすることを考えると、容量不足はiCloudの有料プランか、外部メモリ購入で賄うのもいいかもしれません。

 

キャリアワイモバイルUQモバイルソフトバンク
プランプランS
10分無料通話+4GB
プランS
無料通話なし+4GB
スマホデビュープラン
5分間無料通話+2GB
端末代30,204円23,040円44,640円
費用2,680円×241,980円×241,980×24円
割引-770円×601,000円×12
キャッシュバック-20,000円0-20,000円
合計69,904円70,560円60,160円
販売店サイトヤングモバイルUQモバイルスマホ乗り換え.com
とんじる
!?なんとソフトバンクが最安!?

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【激推し!!】ソフトバンクの「スマホデビュープラン」が神すぎる!

スマホデビュープラン

先ほどのiPhone 7の比較の中で、「ワイモバイル」や「UQモバイル」よりも安いソフトバンクのプランがあることに驚かれた方も多いのではないでしょうか?

この記事の冒頭でもお話しした、大手キャリア3社の学割プランの中でも特に小中学生にオススメなプラン。

それが、このソフトバンクの「スマホデビュープラン」なのです。

ドコモ、auにも「月額980円から」の学割プランは存在しますが、それらとは一味違った魅力のあるこのプラン。

特長を整理するとこの3点です。

5分間無料通話+2GBで月額980円(1年間)

キッズ携帯からの乗り換え・機種変更、そして新規契約も対象

家族割引・ネット割引不要(おひとりさまでも安い)

「神すぎる」プラン内容

この「スマホデビュープラン」は、もともとガラケー(3G)からの乗り換えユーザーのための特別プランでした。

5Gが実用化される2020年以降、その影でガラケー用として長く使われていた「3G」規格の電波が、今後停波になってしまいます。

そんな中、現在もガラケーをお使いの、特にシニアユーザーの方々に4Gに移行してもらうために、今のケータイ料金と変わらぬ価格で使ってもらうため練られたのが、この「スマホデビュープラン」です。

他の料金プランとは独立したプランなので、「家族割引」や「ネット割引」を適用しなくても安く使える「おひとりさま」プランというのが大きな特長。

他社学割プランのように「家族3人以上」という条件がなく、5分間無料通話もついてくるので、誰にでもオススメできるプランなのです。

「データ増量」「新規契約OK」で最強プランに!

ただしこの「スマホデビュープラン」、ひとつだけ高めのハードルがありました。

プランの成り立ちがそうなので当たり前と言えば当たり前なのですが「ガラケーからの乗り換え・機種変更」という加入条件。キッズ携帯を持っていないお子様は対象外でした。

それが今回、5〜15歳以下のお子さまなら「新規契約」でも加入可能に。

さらに1年間にわたってデータ量が1GB増量となり、「5分間無料通話+2GB」という「はじめてスマホ」にちょうどいいプランができあがりました。

これは「格安SIM最安」と紹介したb-mobile(月額990円/1GB)、LINEモバイル(1,200円/1GB)よりも安い価格となります。

ソフトバンクは「2年縛りなし」

ただしこのプラン、割引とデータ増量は1年間。2年目以降は「5分通話+1GB/月額1,980円」となります。

これはこれでキャリアプランとしては十分魅力的なので、そのままお使いいただいてもいいですが、ソフトバンクは(大きな声では言えませんが)「2年縛り」なし。他社のような「1,000円」の違約金もありません。

ですから割引期間が終了したら、ご両親のキャリアの「来年の学割」を利用してもよし、格安SIMに乗り換えてもよし。です。

 

「スマホ乗り換え.com」で現金20,000円キャッシュバック!

そして当サイトが提携するソフトバンクのネット代理店「スマホ乗り換え.com」では、最短「当日」「現金」で20,000円キャッシュバックが可能です。

いわゆる総務省の指導枠いっぱいの金額を、ポイントや商品券でなく現金で、店舗(東京・池袋と大阪・難波)に直接来店なら当日その場でお支払い。オンライン契約の場合も最短で開通日(利用開始日)の翌週末にお振込みします。

また、「スマホ乗り換え.com」はお問い合わせいただいたお客様ひとりひとりに専任の担当者が付きますので、プランのご相談から端末のこと、料金やサービスのことまで納得いくまで質問可能です。

このあたり、格安SIMには真似できない部分ですね。

ご契約後のサポートはご自宅最寄りのソフトバンクショップで受けられます。

大手キャリアならではのサポートも魅力です。

\最速当日キャッシュバック!/

スマホ乗り換えに相談する

掲載機種以外のご相談もお気軽に!

 

スマホ乗り換え.comオススメ「はじめてスマホ」3機種

それでは最後に、「スマホ乗り換え.com」でご購入可能なオススメの「はじめてスマホ」を3機種、料金とともにご紹介します。

iPhone 7 32GB

iPhone_7

先ほどもご紹介したiPhone 7ですが、実は「スマホ乗り換え.com」のサイトを見てもどこにも載っていません。

iPhone 8については「スマホ8」という名称(大人の事情)で紹介されていますが、iPhone 7はどこにもありませんね。

でもご安心ください。

今回「はじめてスマホ」の構成を考える上でiPhone 8では高価であると考え、iPhone 7の構成が可能か「スマホ乗り換え.com」に直接在庫確認をとりました。

その結果、32GBだけではありますが「在庫あり」との情報をもらっております。

とんじる
当サイト独自情報です(えっへん)

ただし、在庫数に限りがあるとのことですので、カラー含めお客様ご自身でご確認ください。

スマホデビュープラン5分通話+2GB(1年間)
端末代44,640円
費用(月額)47,520円(1,980円×24)
割引(学割)-12,000円(-1,000円×12)
キャッシュバック-20,000円
合計60,160円
販売サイトスマホ乗り換え.com

Google PIXEL 3a

google_pixel_3a

第2位はGoogleのPIXEL 3a。Android OSを開発するGoogleが自社ブランドとして開発した「Google純正」ミドルスペックモデルです。

発売は2019年5月。デビューからまだ1年にも満たないバリバリ現役モデル。

大手ガジェットサイトでも「2019年ベストバイ」に選ばれた、素晴らしいモデルですね。

名前の由来「PIXEL」とはスマホやデジカメの「画素」の単位。

AIを駆使したカメラ性能へのこだわりは驚くほどです。

「ナイトモード」のCMを覚えている方も多いうのではないでしょうか?

とんじる
個人的には、iPhone 7の100倍オススメ

さらにオススメの理由はソフトバンク版のコスパの高さ。

PIXEL 3aはソフトバンクの他に、docomoとGoogleストアでも販売しています。

Googleストアでの販売価格は48,600円(それでも安くなりましたが)ですが、ソフトバンクでは36,720円という超お買い得価格に設定されています。

さらに新規契約であれば「スマホ乗り換え.com」のキャッシュバックがありますので、実質16,720円で購入可能です

スマホデビュープラン5分通話+2GB(1年間)
端末代36,720円
費用(月額)47,520円(1,980円×24)
割引(月額)-12,000円(-1,000円×12)
キャッシュバック-20,000円
合計52,240円
販売サイトスマホ乗り換え.com

Arrows U

arrows_2

Arrows Uは富士通製のお手軽スマホ。

2019年6月発売の最新モデルです。

エントリーレベルのスペックですがメモリは3GB/32GBと合格点。

国産メーカーならではの「防水・防塵」落下試験クリアと、「はじめてスマホ」にふさわしい、使いやすいモデルです。

価格がお手頃なのも魅力ですね。

端末代26,640円
費用(月額)47,520円(1,980円×24)
割引(月額)-12,000円(-1,000円×12)
キャッシュバック-20,000円
合計42,160円
販売サイトスマホ乗り換え.com

 

まとめ

小中学生のスマホデビューに最適な「はじめてスマホ」プランについて考えてまいりました。

はじめてスマホのまとめ

「はじめてスマホ」選択のポイントは「あんしん」「使いすぎない」「中学卒業まで使える」

「親の使っていたスマホ」を使うならLINEモバイルかb-mobile

小中学生向けなら「スマホデビュープラン」が2020年学割プラン最強

「スマホ乗り換え.com」で現金20,000円キャッシュバック!iPhone7もあるよ

長く使えるスマホを経済的に持つことができるプランを厳選しましたので、ご参考になれば幸いです。

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