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【当サイト限定1万円還元!】おひとりさまでもOK!SIMフリーiPhone XS(XR)+ワイモバイルで格安運用!

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ども、とんじるです。ぶっひん。

これまで数回にわたり、新型iPhone XS/XR(てんえす/てんあーる)の端末代含めたコミコミ価格を各キャリアごとに計算してお伝えしてきました。でもこれで終わりじゃないんです。実はとんじるがオススメする、現状最安値でiPhone XS/XR(てんえす/てんあーる)を維持する方法、「それはワイモバイルです」。って、ワイモバイルって新型iPhone扱ってましたっけ?

ワイモバイルでiPhone XS?

iPhone XS/XRが発売になる中、ワイモバイルが気になるCMをオンエアしているのを見たことある方も多いんじゃないでしょうか。芦田愛菜ちゃんが出演する「Yと愛/はじまり」篇。見たことない方は下記をご覧ください。

「新しい愛」って、新しいiPhoneってことでしょうか?新しいiPhoneって、XS(てんえす)のことでしょうか?

ごめんなさい。現時点ではわからないですが、たぶん違います。さすがにワイモバイルからiPhone XSが出るって話はないと思います。可能性としては終売になるiPhone 6sに代わってiPhone 7がラインアップされるとか?、あるいは、このあと解説するような方法を、ワイモバイルが提案してくるのか?そんな感じではないかと、とんじるは予想しています。

ワイモバイルでiPhone XS/XRを使う方法

ワイモバイルでiPhone XS/XRを使う方法、それは別に難しいことではないのです。

AppleからSIMフリー版のiPhoneを購入して、そこにワイモバイルのSIMを挿す。これだけです。

「なあんだ」と思われた方も多いかもしれませんが、これ、意外と見落としがちな方法だと思うんですよ。従来から方法としてはあったのですが、あまり注目されてませんでしたから。とんじるもあまり注目してませんでしたから。

というのも、従来はSIMフリー版iPhoneよりも、端末購入補助のついたキャリア版の方が買いやすかった、というのがあったのです。しかしそれも、auやソフトバンクが導入した「分離プラン」では端末価格が定価になってしまったことで、あまり差がなくなったんじゃないか?という疑問が湧き、ちょっと調べてみたわけであります。

それではまず、Appleの公式サイトで、新型iPhoneを購入した場合の、毎月の支払い金額をみていきましょう。

SIMフリー版iPhone XS/XRの価格

それではApple公式サイトでSIMフリー版iPhoneの価格を調べてみましょう。もっともベーシックなiPhone XSの64GBモデル(112,800円)を、12回払いで購入した場合のシミュレーションです。(Apple公式サイトの料金シミュレーションで算出:2018年9月25日調べ)

■iPhone XS(64GB)/12回払い

月々9,400円。ちょっと高いですが1年後には名実ともに自分のものになる魅力は捨てがたいですね。しかも12回払いは金利が0というキャンペーンを、11月15日まで行っています。

次に24回払いの場合です。

■iPhone XS(64GB)/24回払い

初月こそ6,000円超えとなりましたが次月からは月額4,900円とかなり買いやすくなったと言えます。24回払いの場合、残念ながら金利0とはいきませんでしたが、それでもキャリア版より安い金額となっています。

そしてついに発売となるiPhone XRはどうでしょうか?

■iPhone XR(64GB)/24回払い

月4,000円。キャリアの4年縛りでは2年後に端末を奪われてしまいますが、SIMフリー版を買えばローン完済後は自分のものに(あたりまえ)。それを下取りに出せば売却益が出るということを考えると、かなりいいのではないでしょうか?

iPhone XSシリーズ/XRの端末価格については他の記事に詳しく記載していますのでご参照ください。

【端末価格比較】iPhone XS/XS Max/XRは月々いくらで買える?ドコモ、au、ソフトバンクの端末価格を比べてみたよ。

ども、とんじるです。ぶっひん。 新型iPhone XS(てんえす)、XS max(てんえすまっくす)が発売され、そしてXR(てんあーる)の予約開始とともに、各社の価格が発表になりました。最安のXS(て ...

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ちなみにamazon他でも絶賛販売中♪

 

 

ワイモバイルの月額費用はなんと1,080円/月〜!

ではワイモバイルの費用がいくらになるか調べてみましょう。

上のイラストにもあるように、ワイモバイルのSIMのみ契約は、なんと月々1,080円〜(税別)となります。

「スマホプランS(10分無料通話+データ通信3GB)」に「ワンキュッパ割」「SIM単体契約特別割引」「おうち割 光セット(A)」または「家族割引サービス」を適用した場合の2台目以降適用時の価格になります。2年目は2,080円/月、3年目以降2,480円/月となります。

ワイモバイルの料金プランイメージ

ワイモバイルの料金プランは「スマホプランS/M/L」の 3種類。新規契約後2年間はパケット量が1.5倍に増量される「ギガ増量」が適用されますので、スマホプランSで3GB、Mで9GB、Lでは21GBの大容量です。プランはネット上で毎月見直しが可能です。

さらにSIMのみ新規/乗り換え契約でおトク

SIMカード単体契約では新規・他社から乗り換えでスマホプランSで400円/月、MとLでは600円/月割引となります。

家族割で2人目からおトク

ご本人の2回線目、あるいはご家族で加入されると、2回線目から500円/月割引になります。

おうち割光セット

おうちのインターネットをSoftbank光やSoftbank airに加入することで、毎月500円〜1,000円の割引となります。「家族割引サービス」との併用はできません。

これらのキャンペーンを利用した場合、1,080円/月〜の料金で利用可能となります。

「おひとりさま」でも1,580円!

ちなみに「家族割引」「おうち割」を適用しない場合でも。1,580円/で維持可能です。おひとりさまでもお手軽にご利用いただけますよ。

ワイモバイルをオススメする理由

料金的にはかなり安いことがお分かりになったかと思いますが、数ある格安SIMの中で、なぜワイモバイルだけをオススメするのでしょうか?

回線速度が速い

格安SIMの中で、回線速度で選ぶならワイモバイルかUQモバイルの2択です。なぜならこの2社は他の格安SIMのようにキャリアから回線を借りて事業を行っているMVNOではなく、キャリアのサブブランドだからです。

特にワイモバイルは運営会社が「ソフトバンク」。そう、親会社の一事業として展開しているので、回線はソフトバンク回線そのものです。格安SIMにありがちな時間帯による速度低下はかなりおさえられていると考えられます。

10分間無料通話

これはライバルであるUQモバイルに対するアドバンテージ。UQが5分間無料なのに対し、同じ価格で倍の時間ですから。ちなみに親会社のソフトバンクでも5分ですからね。

テザリング可能

これもUQモバイルに対するアドバンテージ。というかここはUQモバイルの弱点ですね。UQは技術的な問題(コストをかければ回避可能とは言っていますが)でiPhoneのテザリングに対応していません。ワイモバイルはテザリング可能で、しかも無料です。

以上の理由から、とんじるはSIMフリーiPhoneに挿す格安SIMとして、ワイモバイルをオススメしています。

 

当サイト限定!今なら10,000円還元!

そしてこの記事をここまで読んでいただいた方のために、当サイト限定のキャンペーン情報をおしらせします。

ドコモ、auから乗り換えで、このページにある「10,000円還元」のバナーをクリックして専用ページからお申し込みいただいた場合、10,000円を還元させていただきます。

還元方法は、毎月のご利用料金からの割引で、ご請求額が10,000円に満たない場合は翌月に繰越となります。

通常の公式サイトとは別の特別ページに行きますが、こちらもワイモバイル公式サイトですのでご安心ください。

今回のめるまえポイント

それでは今回のめるまえポイント(まとめ)です。

ポイント

  • SIMフリーiPhone XS+格安SIMはコスパ最強
  • プラン/価格/回線品質でワイモバイルがオススメ
  • 当サイト限定キャンペーンで10,000円還元

ということで、ワイモバイルの格安SIM契約とSIMフリーiPhone XSを使った格安プランを紹介させていただきました。もちろん新型の登場で価格の安くなったiPhone XやiPhone 8/8 Plusでも応用可能です。

家族割や光回線の組み合わせなしの「おひとりさま」プランでも1,580円/月からご利用可能です。大手キャリアが家族割前提のプランを押し出してくる中、ひとりでもおトクに最新機種が手に入りますのでご参考になさってください。

そんじゃまた。ぶっひん。

 

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